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Time is the great quther, always writes the perfect ending

映画や海外俳優に騒いでいるブログ

殺し屋チャーリーと6人の悪党

サスペンス サイモン・ペッグ アクション 映画

 

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殺し屋チャーリーと6人の悪党

を見てきたよ。

新宿シネマカリテにて。

公開日数がかなり限られているので、月曜にも関わらずほぼ満席状態でした。

 

あらすじ

殺し屋チャーリー(サイモン・ペッグ)は、バーを経営するジャックに妻アリスの浮気調査を頼まれる。そこで、妻アリスとガソリンスタンド店員のディランと浮気していることが発覚。ジャックはチャーリーに妻の殺害を依頼。

チャーリーがアリスを殺すべく向かった先で見たものは、アリスを殺そうとする夫婦。歯科医のネイサンとその妻のルーシー。あと見るからに悪そうな警官も出てきます。

生き残るのはだれでしょうか、というストーリー

 

感想

殺し屋サイモンペッグ見たさに行ったので大満足して帰ってきました。

好きな俳優が殺し屋に扮するのって本当に嬉しい限りです。

 

ポスターで盛大にネタバレしているけど、これが逆に良かったんじゃないかなと思います。

登場人物誰にも感情移入できなかったので、ポスターの生き残るのは2人です、という言葉があったからことだれることなく最後まで見れたのかな、と思いました。

 

サイモンペッグが出てはいますがコメディ感はそんなに強くないです。

展開もそんなにないので単調にストーリーが続いていきます。

単調ですが面白かったと思います。溢れ出るB級感。

あと、クリス・ヘムズワースの兄が出てくる度に、めちゃくちゃ似てる!と自分の中で盛り上がれたので良かったです。

 

この映画のエンドロールをじっくり見ているとかなり酔ってしまうのでこれから見に行かれるかたお気を付けください。

 

 

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